レオナルド・ダ・ヴィンチ『モナ・リザ』

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技法   複製画 
額サイズ 86×65cm
絵サイズ 70×48cm
補足説明 額付
状態 新品
付属品  
エディション  
 
店頭価格 32,400円(税込)

販売価格 16,200円(税込)




 

[作品のお問い合わせ]
【モナ・リザ(ラ・ジョコンダ)】
「モナリザ・スマイル」と呼ばれる「謎の微笑み」を浮かべた女性の肖像画。
モデルはフィレンツェの商人フランチェスコ・デル・ジョコンドの妻のリザ(モデルについては諸説あります)。
レオナルドの作品の中で、他者の手が加わっていない唯一の作品とされ、彼の芸術を純粋な形で見ることができます。
スフマート(ぼかし技法)によって描かれ表情が判別しずらいため謎の微笑みといわれています。
背景は空気遠近法で描かれていますが、場所は特定されておらず、レオナルドの空想的風景と考えられています。

◆ レオナルド・ダ・ヴィンチ(Leonardo da Vinc) ◆
1452 4月15日、イタリアのヴィンチ村で生まれる。
    フルネームは、レオナルド・ディ・セル・ピエーロ・ダ・ヴィンチ (Leonardo di ser Piero da Vinci)
1466 画家見習いとして、フィレンツェのアンドレア・デル・ヴェロッキオに師事する。
1472 フィレンツェの画家組合(サン・ルカ同信会)に登録され、画家として独立する。
1482 ミラノのルドヴィーコ・イル・モーロ宮に移り、自らの工房を開く。
1498 ミラノのサンタ・マリア・デレ・グラツィエ教会で『最後の晩餐』を完成させる。
1503 『モナ・リザ』を描き始める(1506年に完成)。
1516 フランソワ1世の保護を受け、アンボワーズ城近くにあるクルーの館と年金を与えられて余生を過ごす。
1519 5月2日、アンポワーズ城近くのクルー館で逝去、享年67歳。
    60人の乞食と共に棺に入れられ、アンボワーズにある聖フロランタン教会に埋葬されたが、その後、墓が暴かれてしまい、遺骨の行方はわかっていない。

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