ベルナール・ビュッフェ『キュラン城』

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技法   リトグラフ 
額サイズ 92×73cm
絵サイズ 65×50cm
補足説明 作者版上サイン入り 額付
状態 新品
付属品  
エディション  
 
店頭価格 49,680円(税込)

販売価格 24,840円(税込)




 

[作品のお問い合わせ]
◆ ベルナール・ビュッフェ(Bernard buffet) ◆
1928 7月10日、パリに生まれる。
    美術学校で学ぶも、 母の死があり退学。学友の家に滞在し、独自に制作を始める。
1943 夜間講座に通いデッサンを学ぶ。
1944 パリ美術大学に入学。ナルボンヌに師事する。
1946 サロン・ド・モワン・ド・トランタンに初めて「自画像」を出品。
1947 アンデパンダン展、サロン・ドートンヌに出品、注目され始める。
1948 第一回クリティック賞を受賞。版画(ドライポイント)を始める 。
1949 ドルゥアンニダヴィット画廊(モーリス・ガルニエ画廊)と契約を結び、毎年2月定期的に、
    主題を決めた新作個展を開催。
1951 最高傑作とされる三部作「キリストの受難」を制作。
1953 日本国際美術展に出品。
1963 東京・国立近代美術館でビュッフェ展を開催。
1971 フランス政府からレジオン・ドヌール勲章のシュヴァリエの称号を受ける。
1973 静岡県長泉町駿河平に、世界ではじめてのベルナール・ビュッフェ美術館開館。
1981 妻アナベルの文章と、ビュッフェの文字による「日本旅行」の挿絵のため24点のリトグラフを制作。
1987 9月に名古屋市愛知県美術館にて代表作80点を集めた展覧会を開催。
1991 東京・京都国立美術館で回顧展。静岡にベルナール・ビュッフェ美術館オープン。
1999 10月4日、南フランスのボームの自宅で逝去。享年71歳。
    仏政府よりレジオン・ド・ヌールの称号を受ける。

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